田原誠次の結婚相手は「家事手伝い」?彼女の大隈優子の職業に疑問の声多数!

田原誠次の結婚相手は「家事手伝い」?彼女の大隈優子の職業に疑問の声多数!


巨人の田原誠次投手が2歳年上の彼女大隈優子さんとの結婚を発表!
大隈優子さんには今年小学校に上がる息子がおり、田原誠次投手は結婚と同時に一児のパパにもなります。

お祝いムードではありますが、世間は彼女の大隈優子さんの「家事手伝い」という職業が気になっているようです。
「家事手伝い」ってどんな職業なんだ?!

 

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田原誠次と大隈優子の馴れ初め

巨人の田原誠次投手と一般人である大隈優子さんはそもそもどんな人たちで、どうやって出会ったのでしょうか?

■田原誠次投手とは■


田原誠次投手は1989年生まれの27歳(結婚当時)
宮崎県延岡市の出身です。

小学3年生から野球をはじめ、聖心ウルスラ高校に内野手として入部。2年生で内野手から投手に転向しています。
プロ野球選手になるような方なので、甲子園でも活躍されたのかな?と思いきや、
田原誠次投手は甲子園の出場経験はありません。
(高校3年生の時の夏の大会では聖心ウルスラ高校は宮崎県大会で2回戦敗退)

高校卒業後は社会人球団の三菱自動車倉敷オーシャンズに入団。
入団1年目から活躍し、4年目となる2011年には都市対抗野球大会の本選に出場。
その年のプロ野球ドラフト会議で巨人から7位指名を受け、見事プロ野球選手となったのでした!

2017年現在の年俸は4500万円。
中継ぎの投手として巨人で活躍されています。

■田原誠次投手の彼女大隈優子さんとは■
大隈優子さんは福岡に住んでいた一般女性。
田原誠次投手の2歳年上で結婚当時の年齢は29歳。
二人の婚姻届けは大隅優子さんの誕生日である3月22日に提出されたそうですよ!

田原誠次さんは初めて大隈優子さんと会った時に
「きれいな人だな」
と思ったそうです。
公表されている似顔絵を拝見すると、目鼻立ちがはっきりした美人系でした。

大隈優子さんは離婚歴があり、現在6歳の息子さんが一人いらっしゃいます。
29歳で息子さんが6歳ということは、最初の結婚はけっこう若い時だったんですね。

また、大隈優子さんの職業については「家事手伝い」と報道されています。

■田原誠次投手の彼女大隈優子さんの馴れ初め■
田原誠次投手と大隈優子さんが知り合ったのは、田原誠次投手が社会人野球選手として活躍していた頃のこと。
期間としては2008年~2011年の間になりますね。
知人からの紹介で知り合い、田原誠次さんが一目ぼれ!!
しかし、この時すぐに交際に発展するということはなく、
正式にお付き合いがスタートしたのはプロ野球選手になって活躍しだした2013年から。

よくよく考えてみると、出会った頃は息子さんが生まれたばかりだと思うので、
大隈優子さんもまだ前夫と離婚していなかったかもしれませんね。
仮にすでに離婚していたとしても、乳児がいるママとしてすぐに男性と付き合うということはできなかったのかも。

交際期間の4年間、田原誠次投手は大隈優子さんはお互いの家を行き来し、愛を育んでいたそうです。
息子さんともその時に交流していたみたい!
結婚は自然な形ですすんだんでしょうね。
子供の進学に合わせて再婚するカップルはけっこう多いみたいですよ!

現在、田原誠次投手と大隈優子さんは神奈川県で新婚生活をスタート。
挙式や披露宴は野球のオフシーズンに行われる予定だそうです。

 

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大隈優子さんの「家事手伝い」って何?

子供がいるシングルマザーの女性と結婚するのは、男性として勇気のいることです。
突然父親になるという大きな責任が伴いますからね!
世間は大きな決断をした田原誠次投手を祝福する人で溢れています。

しかし、一方で結婚相手となる大隈優子さんの職業に疑問を持つ方も多いようで…

■大隈優子さんは「家事手伝い」■
報道によると田原誠次さんの結婚相手である大隈優子さんは「家事手伝い」とのこと。

「家事手伝い」というと、昔は”花嫁修業中”のイメージがありましたよね。
仕事にはつかず、掃除洗濯炊事など花嫁として必要な知識や技術を身に着けるため親元で生活しているかんじでしょうか。

「女は結婚して家を守る」という考えが強かった頃であれば、そんなに不思議なことではなかったでしょう。

しかし、現代の日本では女性も働く人が増えていますから、「家事手伝い」なんてほとんど聞きませんよね…
世間では「無職」「ニート」「フリーター」と認識されることが多いようです。

そうなった場合、「6歳の息子を持つシングルマザーが無職ってどうなの?」という単純な疑問が湧いてしまいます。
果たして大隈裕子さんの「家事手伝い」とはどういう意味なのでしょうか?

■「家事手伝い」= 無職説■
大隈優子さんは「家事手伝い」と言っているけど、つまり「無職」でしょ?と思い人が最も多いようです。
確かに「無職」や「ニート」をオブラートに包んで「家事手伝い」とするパターンはよくありますよね!

しかし、あまりに使われ過ぎる言い回しなので最近は全然オブラート効果ないみたいです。
婚活サイトなどでも「無職」の女性が「家事手伝い」として登録することがあるようですが、
そういった女性はほとんど男性から相手にされないんだとか。
自立できていないイメージや、寄生されるイメージがあるんですかね。。。

ただ、大隈優子さんはシングルマザーなので、「無職」は現実的に厳しい気がします。
自立できていないのに子育てってちょっと無理がありますよね。
実家がお金持ちなら可能性はあるかも?

■「家事手伝い」= 家業手伝い説■
実家で両親が営む事業を手伝っているのでは?という意見があります。
確かに、基本的には家にいて家族の事業を手伝っているのを「家事手伝い」と考えることもできるかもしれません。

しかし、こういった場合、マスコミも「無職なのでは?」と思われないように、
「家業手伝い」「農作業手伝い」など明確に書いてくれることがほとんどだそうです。

確かに、
「家事手伝いをしている大隈優子さん」よりも、
「両親の家業を手伝っている大隈優子さん」や
「実家の農家を手伝っている大隈優子さん」の方が、
印象がいい気がしますね。

あえて具体的に書かれないということは、特質して書くべき就労はなかったということなのかも。

■「家事手伝い」= お水説■
表立って書ける職業ではなかったのでは?という意見から大隈優子さんがお水だったという説も上がっています。
田原誠次さんとの出会いも、実はお店で他のお客さんに紹介されたというパターンも考えられますしね。

お水も立派な職業なのですが、やはり夜のお仕事ということでイメージが悪くなってしまう心配はあります。
本人は真面目に働いていたとしても、世間には偏った見方をする方もいますから・・・

しかし、こういった場合も別の書き方がされるようです。
よくあるパターンは「飲食店勤務」。

なるほど!確かにお酒もおつまみも出ますから、「飲食店勤務」は嘘にはなりませんね!

ということは、大隈優子さんの「家事手伝い」はお水をしていた、ということではないんでしょうね。。。

お水ではなく、もっと男性と接近するようなお仕事の場合はさすがに書けないから「家事手伝い」とすることはあるみたいですけどね。
うーん。どうなんでしょうか。

■「家事手伝い」= 本当に家事手伝い説■
本当に「家事手伝い」だったということも十分に考えられるのではないでしょうか。
幼い子供を育てながらシングルマザーとして働くのは大変なこと。
ご両親が娘や孫を心配して養っていた可能性もあると思います!!
ご両親が現役でバリバリ働いていたら、むしろ家で家事をしてくれるのはありがたいでしょうしね。

他にも家族の介護が必要だったというパターンも考えられますね。
介護が必要なおじいさんやおばあさんがいたら人手は多い方がいいですから。

こうして考えると、変な憶測をするよりも「マジで家事手伝いだった」と考えるのが自然かもしれません。

世間はなぜ「家事手伝い」を気にするの?

すでに結婚している女性の過去の職業を、なぜ世間はこんなにも気にするのでしょうか?

それは「家事手伝い」という職業自体ではなく、
「家事手伝い」だった理由やそこに至った人間性が気になるからではないでしょうか。

「家事手伝い」と聞けば、ほとんどの人は無職やニートを思い浮かべます。
そのせいで、

「仕事もしないで親のすねをかじっている怠け者」
「社会と関わりを持てないようなコミュ障」
「自分では何もしないだらしない人」

なのではないか?と連想してしまうのかも。
就労状況がその人の人間性を知る材料になるからこそ、気になるのかもしれませんね。

しかし、実際には働きたくても働けなかったり、
家庭での仕事が多忙(家事や介護、育児など)で家族から十分に援助が得られるため、
あえて「家事手伝い」として在宅している人もいるでしょう。

あまり、深く詮索せず、文面通りに受け取るのがいいのではないでしょうか。

 

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まとめ

「家事手伝い」に反応する人が意外と多いのに驚きました!

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